水の結晶は言葉で変わる?不思議な性質について

雑談

こんにちはmayaconです。

水は私たちが、生きていくうえで欠かせないものです。

水には結晶がありますが、この水の結晶言葉によって、形を変えるのだそうです!

今回は言葉で変わる水の結晶の不思議な性質について、お伝えさせて頂きたいと思います。

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水の結晶は言葉で変わる

”水はとても大切”ということはわかっているつもりなのですが、正直なところ深く意識をしたことがありませんでした。

ここ最近で、立て続けにシンクロニシティ(意味のある偶然の一致)を体験して、江本勝氏という水について研究されている方の書籍にたどり着きました。

それが『水からの伝言』(1999年発行)という、水の結晶について書かれた書籍です。

水の結晶は日本国内や世界各地から採取した水道の水や湧水、川の水などさまざまなものが取り上げられています。

川の水

そこで紹介されていたのは、同じ精製水をそれぞれ別の容器に入れて言葉を書いたラベルを貼って置いておくと結晶に変化が見られる、というものです。

ラベルに書く言葉は、ポジティブなものからネガティブなもの、人物や神様など様々なのですが、言葉によって、全く異なる結晶になっていました。

愛と感謝・ありがとう・~しようね・最高・幸せ”などのポジティブな言葉を貼ったものは美しい結晶をつくり、”バカ・ムカつく殺す・~しなさい・無理”などネガティブな言葉を貼った水の結晶は形も崩れ無惨なものだったのです。

文字を貼っただけで、結晶の形が変わるなんて⁈

参考までに、このような状態です↓↓

江本氏いわく、水はどんな微細な振動も伝えてくれる媒体なのだそうです。

たとえそれが発せられた言葉でなく文字であっても、自然の波動として受け止め、結晶という形によって、そのエネルギーを私たちに見せてくれるのとのこと。

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水の不思議な性質

普段私たちが使用している水道水は、川の水が浄化場で塩素などを使って殺菌・消毒され水道管を通って各家庭に運ばれていますが、キレイなはず?の水道水でさえも水の結晶は形が崩れていました。

水道水に”愛と感謝”と書いたラベルを貼る実験も行われていましたが、不思議なことに貼る前の結晶と比較すると確実にきれいな状態になっていたのです。

水の結晶には、再生するちからもあるとのこと!

言葉を貼る実験の他にも音楽を聞かせたり、写真を見せたりした水の結晶が掲載されていましたが、どの結晶も音楽や写真をイメージしてしまうような形に変わっていました。

特に写真の上に水の入った容器を乗せた実験では、ミステリーサークルを見た水の結晶が、まるでUFOのような形になっていたのには驚きましたw

こちらです↓↓

まるで水が自分に向けられた振動を受け取って形を変えているかのようで、とても神秘的で興味深いものでした。

水からの伝言

私たちの暮らす地球の表面は70%水で覆われていて、水の惑星ともいわれていますよね。

そして人間の身体も成人で70%水分からできているとされているのです!

似ていると思いませんか・・・?

海と人

水の不思議な性質を通して感じたのは、やはり70%の水分で出来ている私たちも、エネルギー体として振動を受けているのではないか?ということです。

水が言葉や写真や音楽などのエネルギーを感じ、形を変えるのと同じことが私たちの中でも起こるのではないかと・・・

ということは、私たちの中のエネルギーがより良い形をつくっていくには、ポジティブな言葉や行動・感情が大切なのです。

水の結晶の表現からたとえるなら、エネルギーが純粋化していくようなイメージだと思います。

『水からの伝言』それは自分にいつも愛のある言葉をかけ感謝するそして地球にも愛と感謝の祈りを!ということです。

最後までご覧頂きありがとうございました!


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