縄文ゲートとは?縄文人に学ぶ願いを叶えるコツ

雑談

こんにちはmayaconです。

いま縄文というキーワードが静かなブームになっているのをご存知でしょうか?

縄文時代は1万年以上も平和な社会が築かれていて、歴史上争いなどが一切起こらなかった時代とされています。

じつはこの縄文時代の人々は、縄文ゲートなるものを利用して自由に高次の存在と一体になることが出来たというのです!

今回は縄文人に学ぶ、願いを叶えるコツについてお伝えしたいと思います。

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縄文人はレムリアからやってきた?

縄文時代は一般的な特徴として、認識されている文明の中で世界最古の文明で、森や川など豊かな自然に囲まれた場所で生活を営み、土器の発達により煮炊きや貯蔵することで竪穴式住居からなる村で暮らしていた、といったことが知られています。

これらは、日本各地の縄文遺跡や遺物などの発掘調査によって現代人が想像したものです。

しかし理学博士の※保江邦夫氏(以下保江氏)によりますと、本来の縄文の人々は私たちの想像を遥かに超えた生活を送っていたのだそうです。

※保江氏は日本人で初めてノーベル賞(物理学賞)を受賞した湯川秀樹氏が、晩年研究されていた理論を、素領域理論という『宇宙の背後に潜む基本原理』として発展させた方です。

まず縄文の文化がどのようなものだったのかと言いますと、保江氏いわく『縄文人は宇宙と完全に繋がり叡智を得て、霊性を主体とした生き方をしていた』とのこと。

霊体

肉体的なしがらみを超えて宇宙の一部として生きていたからこそ、1万年以上も平和な暮らしを維持できたのだそうです。

人間が肉体を持つ前に霊体だけで地球に存在していたのが、太平洋上(現在のハワイ周辺)にあった超古代のレムリア文明で、縄文人のルーツはレムリア大陸から日本列島に渡ってきた人たちなのだそう。

レムリア大陸は1万2000年ほど前に天変地異によって水没したと言われています。

その際にレムリアの住人たち(金星からやってきたとされていた霊体)は、ほとんど金星に戻り、一部の人は地球に残ったのだそうです。

レムリアからやってきた人たちは最初に沖縄に入って徐々に北上していき、日本列島で縄文文明を築いていったとのこと・・・

レムリアからやってきた人(以下縄文人)たちは水分量が多い霧のような存在だったそうです。

長い年月をかけて身体の密度が高くなり霊体主導から肉体主導の生き方へと変化していきました。

初期の縄文人は霊体が主だったため、肉体的な制限を受けず、宇宙の無限のちからを引き出せたのだそうです。

宇宙

まず、想念(意識)で作り出したい物をイメージして『設計図』とし、この世の側で、想念からできた設計図に自然界の素粒子が集まり、やがて設計図通りの物ができるといった仕組みで、様々な物質をつくり出していたとのこと。

縄文人は自分たちの手先ではなく、想念と自然との共鳴の働きにより物づくりを可能にしていたのです!

まさに現代で言われているところの、『引き寄せ』をフル活用していたのですね。

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縄文ゲートとは?

長い進化の中で人間は宇宙と繋がっていた霊性を忘れてしまいました・・・

しかし近年、自分の中に眠る霊性を思い出しはじめている人が増えているとのことなのです。

風の時代に入って、以前よりさらに願いが具現化されやすくなっていると言われています。

それは、縄文ゲートというあの世とこの世の間にある壁が薄くなっていて、縄文ゲートが開きやすくなっていることが影響しているのだそうです。

縄文ゲートが開けば、高次の存在と繋がり強力な応援が得られるため、願いも叶うということなのです!

願いが叶う

縄文人に学ぶ願いを叶えるコツ

縄文人は宇宙と一体となり、愛という存在そのもので人間の本質である愛や霊性に満ちていました。

ということは、私たちも縄文の心を取り戻すことが出来れば、宇宙が味方になってくれるので、願いが叶いやすくなるのであります。

縄文人の感性は右脳的なものなのだそうです。

共感、直感、イメージ、イメージ、女性性(母性)などが右脳的な感性と言われています。

縄文人はレムリアから引き継がれてきた感性を持ち、武器を持たず、調和を重んじてきました。

自分の本質が霊魂であることを自覚して、直感やイメージを大事にしていることで自然に縄文人の感性が蘇ってくるとのこと・・・

縄文人の感性が蘇り、縄文ゲートが開けば確実に願いは叶うのです!

縄文ゲートはあなたのすぐそばにあります。

最後までご覧頂きありがとうございました!

こちらの書籍に縄文ゲートを開くための『縄文の秘儀』が袋とじとなって付いています。

(縄文の霊性を受け継いで生まれたことを本当の意味で理解していないと効果を発揮できないとのことですので、詳しく知りたいあなたにおすすめします。)


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