魂の記憶を覚えている子供たちについて

雑談

こんにちはmayaconです。

最近よく書籍やYouTubeの動画などで魂の記憶を覚えている子供たちを見かけますが、彼らは空想や夢の話をしているわけではなく、本当に覚えていて語っていると思うのです。

今回はそんな魂の記憶を覚えている子供たちについて、お伝えさせて頂きたいと思います。

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魂の記憶を覚えている子供たち

一昔前とくらべると、目に見えない世界の話は近年とてもオープンになってきていて、自分の子供が魂の記憶について話すことを、きちんと受け止められている親御さんが増えてきていると感じています。

SNS等も発達し、様々な人が大勢の人に向けて情報を自由に発信できるようになりましたが、発信者が子供(小学生くらいまで)の場合、親御さんの承諾がなければ出来ないことと思います。

書籍なども同様ですが、魂の記憶を覚えている子供たちの話を知ることができるのは、理解のある親御さんの存在が大きいのです。

それだけ、目に見えない世界のことが世間一般的にも、受け入れられてきている証だと思うのです。

信頼関係

2018年に発売された書籍、かみさまは小学5年生に登場するすみれちゃんは、生まれる前の記憶を忘れずに10歳まで育った女の子です。

すみれちゃんは生まれる前、自分が神様だったこと、他の神様との交流やその世界について詳しく覚えています。

すみれちゃんは女性の神様だったそうですが、他の男性の神様はお酒が好きで朝から飲んでるというお話しには驚きましたが、神様もお酒が好きなんだと思うと、とても親近感が湧きました

自分の使命は、これから魂の記憶を覚えている子供たちがたくさん生まれてくる(もしくは現れる)ので、その子たちのお手本になること・・お試しのような感じなのだと話していました。

お手本

以前の記事でご紹介したドクタードルフィンこと松久正氏の書籍、かほなちゃんは、宇宙が選んだ地球の先生に登場するかほなちゃんには、宇宙の記憶があります。

かほなちゃんはドクタードルフィンが発見された女の子です。(ドクタードルフィンの講演会にお母さんと来ていたとのこと)

かほなちゃんの場合は小学5年生の時に宇宙の大もとと繋がり、夜寝ていると身体から魂が離れて宇宙へ自然といくのだそうです。

宇宙との交流やメッセージなども受け取ることができ、今地球は大きな進化の輪に入ってきていると話していました。

以前の記事はこちらです↓↓

松果体の役割とは?松果体を活性化して宇宙と繋がる方法について
松果体の役割とは?松果体を目覚めさせて宇宙と繋がる方法についてお伝えしています。
夢

YouTubeの動画でたまたま見つけたもーさんは8歳の女の子、シリウスから転生してきたとのこと。

時々スイッチが入って宇宙からメッセージを受け取ったりするのだそうです。

もーさんは生まれる前、宇宙の道のようなところに座っていて、神様と天使に地球を見てくると話していたのを覚えているそうです。

もーさんが地球に生まれた目的は、都会の自然がどのくらい破壊されているのか観察することなのだそう・・・

観察したらそのあと何かをするというわけではなく、ただ観察するだけで良くて、その情報は自然に宇宙が吸い上げてくれるのだそうです。

そしてもーさんが言うには、人はそれぞれ役目をもって生まれて来ているのですが、大きな使命をもってくる人は少なくて、ほとんどの人の役目はとてもシンプルなものなのだそうです。

たとえばもーさんのママの役目は自然の中にいること、なのだそうですw

実際にもーさんのママは、自然の中にいるのがとても癒されて好きとのこと!それと同時に自然も、もーさんのママからパワーをもらっているのだそうです。

それは、特別なことじゃなくそのような感じの役割が、人それぞれにあるとのこと!

自分が好きなこと、それをしているととても癒されたり、喜びを感じることができるものが、自分の地球での役目であることが多いのだそうです。

子供って私たち大人が聞かないだけで、本当はいろんなことを大人以上に知っているのです!

うちの甥っ子が4歳くらいの時に、何気なく私が「みんな生まれる前に、どんな生き方をするか決めて神様に約束して生まれてくるんだよ」と話したら、「大人でそのこと知ってる人、いないと思ってた」と言われたことがあります・・・

ちなみに甥っ子に「神様とどんな約束してきたの?」と聞いたところ、「ボッコボッコの大人になる!」とのこと・・・深く考えない様にしておこうと思いましたw

最後までご覧頂きありがとうございました!

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