松果体の役割とは?松果体を活性化して宇宙と繋がる方法について

雑談

こんにちはmayaconです。

私たちの身体にある松果体とは、赤灰色でグリーンピースほどの小さな内分泌器官で脳の中心にあります。

松果体の機能や能力についての研究は少なく、医学的にも科学的にも、未だ解明されていない、謎めいた器官とされています。

わかっていることは、睡眠に関与したり夜や昼といった日内リズムを感じる器官ということだけなのだそうです。

松果体が脳内の奥深くの中心にあることから、古くから哲学者は重要な機能があると考えていたとも言われています。

鎌倉に診療所を構え、国内外より患者が集まり新規だと数年先まで予約待ち、というカリスマ医師であるドクタードルフィンこと松久正氏によりますと、この松果体にポータル(窓)があり、扉が開くと宇宙と繋がるというのです!

今回は松果体の役割と宇宙と繋がる方法についてお伝えさせて頂きたいと思います。

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松果体の役割について

まず、松久正氏(以下ドクタードルフィン)についてご説明致します。

冒頭でもお伝えしましたが、国内外から患者さんが集まるカリスマ医師であり、高次元シリウスでの魂の記憶も持っているという方で、書籍も数多く出版されています。

ドクタードルフィンの施術は「魂の超医療」とされていて、現代医学で行われている薬を使う治療をせず、エネルギーを整えることで病気を治す治療を行っているのだそうです。

患者さんの中には、進行したがんの方、難病で治療出来ない方、重度のうつ病や、歩けない、話せない、耳が聞こえないなど、さまざまな方がいらっしゃるとのこと・・

そのような状態の患者さんたちの多くがドクタードルフィンの治療によって回復されたり、笑顔を取り戻していくのだそうです。

軽やかに

ドクタードルフィンの魂の記憶によると高次元シリウスというのは、物質ではなく非物質の高いエネルギーで出来たシリウス社会で、地球よりはるかにエネルギー的に進化していたのだそうです。

その高次元シリウスにいた時の自分の魂の感覚を大切にされていて、松果体についても実は、宇宙の叡智を感じるところだとわかっているそうなのです。

私たち人間も古代までさかのぼると、松果体は活性化していて口頭の会話によるコミュニケーションだけでなく、テレパシーで会話をしていた時代もあったとのこと。

その頃の人間の松果体は、チャクラでいうところの第6チャクラ(第3の眼)として本来の役割を果たしていて、今よりはるかにパワーがあったのだそう・・

宇宙のエネルギーは波動が高すぎるので、人間の身体のエネルギーレベルに落として(変換して)体に通す役割を松果体は担っている、とのことなのであります。

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松果体を活性化して宇宙と繋がる方法

ドクタードルフィンによりますと、松果体を活性化させてポータルを開くと宇宙と繋がることが出来るのだそうです。

松果体が活性化すると、楽で愉しい状態になるとのこと!

私たちは日頃、脳を良く使っていますが、ドクタードルフィンが言うには脳を休ませて松果体を活性化することが重要なのだそうです。

脳で考えることは、今ここから離れ、過去の出来事や未来の不安、もしくは自分以外の他の人のことで悩んでみたりするなどして、松果体を眠らせてしまうのだそう・・・

今ここ意識を向け、感謝と幸せを感じながらぷあぷあな状態でいるのが理想なのでありますw

YouTubeでドクタードルフィンが松果体を活性化する方法を紹介されていました。

宇宙と繋がるのは瞬時で出来るのだそうです。

すごく簡単です・・・w

しかし人によっては抵抗を感じるかもしれません・・

こちらがその動画です↓↓

このメソッドをやると、ほんとに楽しくなります!

書籍を拝読した時は、まじめな方を想像していたのですが、こんなに面白い方とは意外でしたw

あまりにも楽しい気分になるので、宇宙と繋がれる気がしてきます♪

脳を休ませたい時、何か悩み事や問題が起きた時にもぜひやってみることをおすすすめします。

瞬開ですw

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最後までご覧頂きありがとうございました!

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